アパ工連の沿革

日本アパレルソーイング工業組合連合会沿革

日本アパレルソーイング工業組合連合会沿革

昭和32年11月中小企業の団体の組織に関する法律成立
昭和32年11月中小企業の団体の組織に関する法律成立
昭和34年8月同法に基づき、日本既製服縫製工業組合連合会が設立備廃棄事業実施
昭和59年1月名称を現、日本アパレルソーイング工業組合連合会に改称
昭和59年6月創立25周年記念事業を挙行、会員数24組合、2323組合員数
平成14年6月繊維中小企業構造改革支援事業、企画提案型企業への転換のための行動計画策定及び啓蒙普及事業実施
平成18年6月国際研修協力機構(JITCO)「技能職種整備検討委員会」に支援協力
平成22年2月国際研修協力機構(JITCO)の外国人研修事業に関する調査協力
平成24年6月公正取引委員会・中小企業庁・経済省・中小企業総合事業団が実施する下請取引対策に協力する等
取引の是正に向けての一連の対応に協力
平成27年11月厚生労働省の職業能力開発専門会に技能検定見直しへの情報協力
平成30年2月国産布帛縫製工場の加工賃適正化を目的とし、平成29年度中小企業最低賃金引上げ支援対策費補助金
(業種別中小企業団体助成金)で開発
令和元年現在会員団体:5組合、139組合員数、30賛助会員数
関係団体:3会員、組合員、40企業
令和3年8月新住所に移転:〒113-0021 東京都文京区本駒込6丁目2−19 服装会館 1階

日本アパレルソーイング工業組合連合会組織図

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